2016年9月24日土曜日

マツコ&有吉の怒り新党(2016年9月21日)テレビ感想&あらすじネタバレ注意・馬場ボデー(佐賀県)社長・馬場憲治さん(67)会社の敷地内に23mのエッフェル塔。 #TV

マツコ&有吉の怒り新党(9月21日)

毎週両親と一緒に、寝る前の楽しみとして見ている「怒り新党」。この回で一番印象に残ったのは「新・3大〇〇調査委員会」だ。私はこのコーナーが密かに好き。くだらないものもあれば、へぇ~と豆知識のようなものもあるからだ。今回の〇〇は「新3大・馬場ボデーが仕事の合間にコツコツ作り上げた芸術品」だった。
「馬場ボデー」とは佐賀県にある自動車修理会社の名前だそうで、創業43年になるそうだ。そこの社長・馬場憲治さん(67)が仕事の合間に作った芸術品を紹介していたのだが…これがすごい!
一つ目は、会社の敷地内に23mのエッフェル塔。廃材で7年半かけて作ったそうだ!しかもパリ本家で実現できなかった塔二つが加えられてる!あの「ポケモンGO」にも「佐賀のエッフェル塔」として登録までされて!コツコツ作るにしても根気がすごいっ!
二つ目は、原寸大のゼロ戦だった。お父様が残された設計図を元に2年かけて作ったそうなのっだが…操縦席の計器などとても細かいところまで再現されていて、感動した。なんとあの「永遠のゼロ」にも出演されたそうだ。
三つ目は、スプレー画だった。憲治さんは板金だけでなく、塗装1級技能士の資格も持っており、塗装技術向上の為と始めたスプレー画がなんと!美術展に入選される程のレベルに!次々と憲治さんの画が紹介されていきましたが、その全てがほぅと思わずため息が出てしまうほどの作品で、エッフェル塔もゼロ戦もそうですが、この人の物作りに懸ける情熱はすごいな、と。本気で感動しました。

ありがとう寄稿。

幼き日の主人公遠野貴樹は都内の小学校に通っている、そこでヒロインである篠原明里と出会う。「他人にはわからない特別なな思い」を持つ2人は自然と仲良くなっていく。しかし、小学校卒業と共に明里は栃木へと引っ越してしまう。
感想レビュー「秒速5センチメートル」桜花抄、コスモナウトの三部構成となっている作品・おすすめ泣ける映画(ネタバレ注意)。 - みんなの政治経済ブログ。

人気の投稿